昭和58年4月1日 「目田森林公園」オープン。
昭和63年12月 佐田町多極ネットワーク開発構想「すばるプラン」に「須佐神社ゾーン」として、須佐神社を核とした神話の源郷整備が提起される。
平成3年7月 ふるさと創生資金を活用して、須佐神社裏で温泉ボーリングを開始。
平成3年12月 泉源を約 1,000m 掘削。41 度の温泉が毎分 200 リットル湧き出す。
平成5年5月28日 「株式会社神話の里」を創立。
平成5年9月27日 商号を「株式会社すばる企画」に変更。
平成5年12月

平成 5 年度「ふるさとづくり事業」の指定を受ける。

平成6年1月1日 佐田町より「スサノオ公園」「目田森林公園」の管理運営業務を受託。
平成6年2月 ゆかり館敷地造成工事完了。
平成6年12月1日 佐田町より「佐田町農業集落排水処理施設」管理業務を受託。
平成7年4月1日 佐田町より「佐田町一般廃棄物処理」業務、「淀公園」管理を受託。
平成7年7月 「ふれあい研修センター」の愛称を公募し、「出雲須佐温泉ふれあい研修センター すさのおの郷 ゆかり館」に決定する。
平成7年11月 温泉利用許可、公衆浴場営業許可申請。
平成7年12月1日 佐田町より「ゆかり館」の管理運営業務を受託。
平成7年12月8日 「ゆかり館」竣工。 9 ~ 10 日無料開放、11 日通常営業開始。
平成9年12月 旅館業の営業許可申請。
平成10年11月 「ゆかり館」に別館「せせらぎ」完成。
平成11年8月1日 「ゆかり館」入館者 50 万人突破。
平成12年4月1日 佐田町より「佐田町事業系一般廃棄物処理」業務を受託。
平成15年6月25日 厨房を直営とし、リニューアルオープン。
平成15年8月10日 「ゆかり館」入館者 100 万人突破。
平成16年8月10日 県より「しまね故郷料理店」として認定を受ける。
平成18年4月1日 「すさのおの郷」「目田森林公園」を出雲市の指定管理者として運営受託。
平成20年9月21日 「ゆかり館」入館者 150 万人突破。
平成23年4月1日 「すさのおの郷」「目田森林公園」を出雲市の指定管理者として運営受託。
平成28年4月1日 「すさのおの郷」「目田森林公園」を出雲市の指定管理者として運営受託。
平成30年3月31日 「ゆかり館」の民間譲渡に伴い、「すさのおの郷」の指定管理が終了。